ペルー・ボリビアをはじめ、マダガスカル、南部アフリカ
ケニア、ヨルダン、ガラパゴス諸島、イースター島など
秘境や特殊地域の個人旅行を専門に取り扱うクオリアス

会社案内ご利用ガイド旅行業約款・旅行条件書等サイトマップ営業時間月曜〜金曜AM10:00〜PM19:00、土曜日AM10:00〜PM14:00、日・祝・祭はお休み、電話番号03-5325-4525

★お手頃価格で新登場★
幻の鳥ケツァール探索とジャングルクルーズを楽しむ
感動のジャングル体験とインカ帝国の謎に迫る!
中米の楽園コスタリカとペル−2大ハイライト紀行11日間
(トルトゥゲーロ・アレナル・モンテベルデ・サンホセ・リマ・マチュピチュ村・クスコ)
PERU_COS001

Previous
  • 絶景!空中都市マチュピチュ遺跡とワイナピチュ峰
  • マチュピチュ遺跡と背後にそびえるマチュピチュ山(ワイナピチュ峰より)
  • 漫画家・手塚治虫氏の代表作「火の鳥」のモデルにもなった神の鳥/ケツァール
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/アカメキノボリガエル
  • 身体は玉虫色に輝き「飛ぶ宝石」の異名をもつ/ハチドリ
  • 「世界で最も美しいトカゲ」と形容される/グリーンバシリスク
  • トルトゥゲーロ/カリブ海沿岸北部に広がる未開のジャングル地帯
  • カリブ海沿いの運河をボートクルーズで楽しむ/トルトゥゲーロ
  • 朝焼けの風景/トルトゥゲーロ
  • アレナル火山の地熱であたり一帯が巨大な天然温泉を形成/タバコンリゾート
  • 天然の温泉水が滝となって流れ落ちる/タバコンリゾート(アレナル)
  • タバコンリゾートのレストランから見た風景
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/トゥーカン(オオハシ)
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/ノドジロオマキザル
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/ハナグマ
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/リスザル
  • 漫画家・手塚治虫氏の代表作「火の鳥」のモデルにもなった神の鳥/ケツァール
  • ワイナピチュ峰の頂上を目指す人たちの背後に広がる絶景
  • インカ橋/絶壁に積上げた石壁に掛かる丸太橋でマチュピチュへの秘密の入り口といわれる
  • 谷あいをウルバンバ川が流れている「聖なる谷の風景」
  • オリャンタイタンボ遺跡/迫力ある六枚屏風岩
  • チンチェーロ村(標高3800m)/白壁の教会から十字架越しに広場を見た風景
  • クスコの中心「アルマス広場」
  • アルマス広場/「カテドラル(大聖堂)」と「ラ・コンパーニャ・デ・ヘスス教会」
  • サクサイワマン遺跡/パズルのピースのように組み合わされた巨大な巨石の壁
  • タンボマチャイ遺跡/インカ王の沐浴場との説があり今も聖なる泉が湧き出てている
  • プカプカラ遺跡/タンボマチャイ遺跡の正面にありクスコへの検問所跡ともいわれる
  • ケンコー遺跡/巨大な一枚岩を削って作られた「インカ時代の祭祀場」と考えられている
Next

ツアーポイント

  • 本コースは、コスタリカとペルーを一度の旅行で満喫できるお勧めのコースです。
    コスタリカでは見所多い4大観光地(トルトゥゲーロ、アレナル、モンテベルデ、サンヘラルドデドータ)を訪問し、ペルーでは、「クスコ(市街と近郊)」と「マチュピチュ遺跡」の2大観光地を訪問します。
  • 《コスタリカ》:「ウミガメのいる場所」という意味のトルトゥゲーロでは、ウミガメに関する資料館をご覧頂くほか、早朝からジャングルクルーズをお楽しみいただきます。ガイドの案内でジャングルに棲息するホエザルやクモザル、様々な水鳥やバシリスク、ワニ、カメなどご覧頂くチャンスもあります。 アレナル火山国立公園では火山の地熱で温められた自然の大温泉プールへご案内します。「タバコン温泉リゾート」と呼ばれ、リゾート気分で旅の疲れを癒してください。 熱帯雲霧林と呼ばれる独特の生態系をもつモンテベルテ自然保護区では、ジャングルの中をガイドの案内のもと地上の生態系観察とキャノピーやスカイウォークなど樹上観察もお楽しみいただきます。日程最後のサンヘラルド・デ・ドータでは、ケツァール探索を中心に野鳥観察をお楽しみいただきます。★ケツァール観察のシーズンは、10月上旬〜5月下旬にかけてとなります。
  • 《ペルー》:「自由旅行スタイルを体験したいお客様」に向けて日程をアレンジしたリーズナブルな低予算商品となっています。「クスコ」では、旧市街と近郊遺跡観光を「日本語ガイド」がご案内します。また「マチュピチュ」では、自由に観光をお楽しみいただけるよう「完全フリータイム形式」にしております。
  • <特典>
    8日目:「マチュピチュ遺跡までの往復バス券と遺跡の入場券」が付いています。

    ※注意:ワイナピチュ峰登山をご希望の場合は、事前予約で別途追加代金が必要です。
料金表はこちら
■スケジュール
1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒サンホセ着
午前〜夕刻:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>サンホセへ
夜:着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。(ドライバーのみ)
(ホテル着後に、日本語係員が翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【サンホセ泊】/食事:朝×昼×夕×
2 ■サンホセ⇒(車・ボート)トルトゥゲーロ
早朝:車とボートを乗り継いでトルトゥゲーロへ(約7時間)
途中、カリブ海沿いの運河をボートクルーズしながら移動します。
午後:トルトゥゲーロ国立公園に到着後、ロッジのレストランにて昼食
昼食後、フリータイム(ロッジ周辺散策をお楽しみください)
アオウミガメの産卵ツアー/現地申込みでお一人様US$30(※観察シーズンは7月−10月初めまで)
【トルトゥゲーロ泊】/食事:朝○昼○夕○
3 ■トルトゥゲーロ⇒(ボート・車)アレナル
早朝:トルトゥゲーロ国立公園ボートツアー
各種野鳥や野生動物を探しながら、運河に沿ったボートクルーズをお楽しみいただきます。
ロッジにて朝食を食べたあと、ボート・車を乗り継いでアレナルへ(約6時間)
途中、ローカルレストランにて昼食
午後: 「タバコン・リゾート」にて天然の温泉リゾートをお楽しみください。
ここはアレナル火山(活火山)の麓にある温泉リゾートで、森に囲まれた広大な敷地に温泉プールや温水の渓流・滝などがあります。営業は10:00〜22:00まで。(※水着を着てお楽しみください)
夜:温泉内のレストランにて夕食
【アレナル泊】/食事:朝○昼○夕○
4 アレナル⇒(車・ボート)モンテベルデ
午前:車・ボートにてモンテベルデへ(約3時間半)
途中、アレナル湖をボートに乗って美しい風景をみながら移動します。
(湖岸に到着後、モンテベルデ側の車に乗り換えてホテルへ)
着後、ホテルのレストランにて昼食
午後:モンテベルデ自然保護区ツアー
熱帯雲霧林のジャングルの中をガイドの案内を受けながら地上の生態系を観察します。
動物や植物観察の他、マイナスイオンたっぷりの森林浴もお楽しみください。
【モンテベルデ泊】/食事:朝○昼○夕×
5 ■モンテベルデ⇒(車)サンホセ
午前:キャノピー&スカイウォークツアー
地上約50mの高さの橋を渡り歩きながら樹上の生態系を観察する「スカイウォークツアー」とジャングルの大木間をワイヤーにローラーを引っ掛けて滑走する「キャノピーツアー」をお楽しみください。
午後:13:00頃発、車にてサンホセへ(約4時間)
夕刻:サンホセ17:00頃
夜:サンホセ市内の夜景が一望できる高台のレストランへご案内します。
(夕食は各自でお召し上がりください)
【サンホセ泊】/食事:朝○昼×夕×
6 ■サンホセ⇒(車)サンヘラルドデドータ⇒(車)サンホセ発⇒リマ着
早朝:車にてサンヘラルド・デ・ドータへ(約2時間半)
朝:バードウォッチングツアー(約1時間半)
森の中を散策しながら、幻の鳥ケツァールをはじめ各種野鳥をガイドと一緒に探します。
この森には約170種の野鳥が生息しています。ケツァールのほか、キバシミドリチュウハシ、オナガレンジャクモドキなど美しい野鳥も観察できるチャンスがあります。
午前:遅めの朝食後、車にてサンホセへ (約2時間半)
午後:サンホセ15:45発、空路にてリマへ
夜:リマ20:45着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。(ドライバーのみ)
(ホテル着後に、日本語係員が翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ泊】/食事:朝○昼×夕×
7 ■リマ⇒(航空機)クスコ⇒(車)オリャンタイタンボ⇒(列車)アグアスカリエンテス
早朝:専用車にて空港へ
朝:リマ06:40発<空路にて>クスコへ
午前:08:00着後、〈世界遺産〉クスコ市街と近郊観光(★日本語ガイド)
(○ロレト通りとアトゥンルミヨク通り(12角の石)、○アルマス広場、○カテドラル、◎サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)、◎サクサイワマン(要塞跡)、◎ケンコ−(祭礼場跡)、プカプカラ(要塞跡)[車窓]、◎タンボマチャイ(沐浴場跡))
その後、専用車にて聖なる谷の風景を車窓から楽しみながらオリャンタイタンボへ(ドライバーのみ)
午後:オリャンタイタンボ15:37発、高原列車にてアグアスカリエンテスへ
夕刻:17:02着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼×夕×
8 ■アグアスカリエンテス⇒(列車)ポロイ⇒(車)クスコ
午前:フリ−タイム
マチュピチュ遺跡観光」を自由旅行スタイルで自由気ままにお楽しみください。
朝早く起きて遺跡からの朝日観賞ワイナピチュ峰登山にチャレンジするのもお勧めです。
★「マチュピチュ遺跡までの往復バスチケット」と「遺跡入場券」が付いています(特典)
※注:ワイナピチュ峰登山をご希望の場合は事前予約で別途\2,000の追加代金が必要です。

午後:アグアスカリエンテス15:20発、高原列車にてポロイへ
夜:19:05着後、車にてホテルへ(ポロイ駅−ホテル間は英語係員付き)
※オプショナルツアー/フォルクロ−レ・ディナ−ショ−(送迎付き)
【クスコ泊】/食事:朝○昼×夕×
9 ■クスコ⇒(航空機)リマ発⇒
午前:フリータイム 
ご出発のお時間までクスコ滞在を思い思いにお過ごしください。
午後:車にて空港へ(英語係員)
午後〜夕刻:クスコ発<空路にて>リマへ
夕刻〜夜:リマ着後、お客様ご自身でお乗換え。
深夜:リマ23:30〜25:40発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ
※オプショナルツアー/ポコアポコ休憩サービス
【機中泊】/食事:朝○昼×夕×
10 ■<アメリカ乗り継ぎ>⇒
 
【機中泊】/食事:朝×昼×夕×
11 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちら
■ 料金表
出発日 旅行代金(2017-2018年)
成田発 アメリカン航空
  英語ガイド
出発曜日 火・金 月水木土日
4/01-21 \528,000 \538,000
4/22-27 \548,000 \558,000
4/28(金) \608,000 -----
4/29-30 ----- \658,000
5/01-03 \578,000 \588,000
5/04-7/13 \538,000 \548,000
7/14-8/04 \608,000 \618,000
8/05-10 \648,000 \658,000
8/11-12 \668,000 \678,000
8/13-22 \608,000 \618,000
8/23-31 \568,000 \578,000
9/01-30 \538,000 \548,000
10/01-12/14 \558,000 \568,000
12/15-25 \598,000 \608,000
12/26(火) \648,000 -----
12/27(水) ----- \688,000
12/28(木) ----- \748,000
12/29(金) \748,000 -----
12/30(土) ----- \748,000
12/31(日) ----- \688,000
1/01(月) ----- \648,000
1/02-11 \598,000 \608,000
1/12-3/31 \558,000 \568,000
     
一人参加追加代金 \148,000 \148,000
一人部屋追加代金 \128,000 \128,000
★燃油サーチャージ
(4/01現在)
\14,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ※一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください。 (一人部屋追加代金は不要)。
  • 食事:朝食8回、昼食3回、夕食2回
  • 利用予定航空会社:アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <サンホセ>
    バルモラル
    <トルトゥゲーロ>
    マワンバロッジ、パチラロッジ、ラグーナロッジ
    <アレナル>
    アレナルパライソ、タコタル、アレナルパレス
    <モンテベルデ>
    モンターニャ・モンテベルデ、トラップファミリーロッジ、フィクスロッジ
    <リマ>
    マリエル、カルメル、アルパ 、アビタット、サン・アグスティン・コロニアル、エンバハドーレス、ファラオナ、ベイビュー、エル・ドゥカード、ブリタニア 、アリオスト、レオンデオロ
    <マチュピチュ村>
    アンディーナ・ラグジュアリー、サンチュアリオ、キヤ・イン、インティプンク、プレシデンテ、ハナクパチャイン、インティイン、ロイヤル・インティイン、プラザ・アンディーナ、ウィラコチャ・イン、インティプンク・イン、カバーニャ、インペリオ、インティ・ウィナイワイナ、ワマン・イン
    <クスコ>
    ミドリ、サンアグスティン・インターナショナル、クスコプラザ2、ドン・カルロス、エルプーマ、ロスアンデス・デ・アメリカ、ロイヤル・インカ1

■コスタリカ旅程における注意事項

  • 本コースは、英語ガイドのコースですが、初日のホテル着後に日本語係員より翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます。
  • 現地ではスポットの英語ガイド(混載)がつきます。
    ただし、3日目:ホテル−タバコンリゾート間にはガイドは同行しません。
  • 送迎車は基本的に混載車を利用します。
  • トルトゥゲーロ国立公園US$15.00の入場料は別途現地払いとなりますのでご注意ください。
  • アオウミガメの産卵ツアーは現地申込みとなります(お一人様US$30.00)。観察できる時期は7月−10月初めまでとなりますのでご注意ください。
  • アレナル火山の溶岩流見学について
    火山の噴火は自然現象のため、溶岩流をご覧いただけない場合がございます。その場合の代金の返金などはございませんので予めご了承ください。(2016年4月現在、火山活動はなく溶岩流はご覧いただけません)
  • 【延泊代金】(お一人様・1泊につき)
    <サンホセ> 2名参加の場合:\8,000 /1名参加の場合:\14,000
    <アレナル> 2名参加の場合:\8,000 /1名参加の場合:\14,000

■ペルー旅程における注意事項

  • 【重要事項】:マチュピチュ遺跡の入場制限(1日2500人)ならびにワイナピチュ峰およびマチュピチュ峰の入場制限(共に1日400人)に伴い、すべての旅行者に事前予約の入場券購入が義務づけられました。そのため弊社では事前予約・購入をスムーズに進めるために、お申込みと同時にご旅行者様全員のパスポートのコピーの提出をお願いしております(生年月日やパスポート番号が記載されたページ)。 なお、即日ご用意いただけない場合は、弊社予約担当者と提出の期日のご相談を必ず行ってください。
  • ガイドについて:7日目、現地係員(ドライバーのみ)がお出迎えし、ホテル到着後に日本語係員が翌日からの旅行日程についてご説明いたします。8日目のクスコ観光は日本語ガイドがご案内します。その後オリャンタイタンボへお送りした後は、お客様ご自身での行動となります。列車移動区間とアグアスカリエンテス駅とホテル間の移動もお客様ご自身となります(徒歩5分圏内です。地図とホテルバウチャーはリマ到着時のオリエンテーションの際にお渡しします。)
  • 現地係員(ドライバーのみ)について:都市間の陸路移動、ホテル−空港・駅間の陸路移動の際の現地係員(ドライバー兼任)は片言の英語またはスペイン語のみのコミュニケーションとなりますので予めご承知おきください。
  • 専用車利用について:日程上に専用車の記載があるところは、原則お客様だけのプライベートカーをご用意致します。但し、繁忙期でガイドや車の手配がプライベート対応できない場合は、弊社取扱いの別のお客様と混乗していただく場合がございますので予めご了承下さい。その場合の旅行代金の減額等はございません。
  • アグアスカリエンテス駅発→ポロイ駅(クスコ)への直行列車がご用意できない場合について:オリャンタイタンボ駅までの列車を利用して、オリャンタイタンボ駅からクスコまでは車(混載車)を利用して移動します(ドライバーのみ)。
  • 高原列車について:「ペルーレイル」または「インカレイル」を利用します。ご指定はできませんので予めご了承ください。
  • マチュピチュ村滞在中の手荷物について:7日目オリャンタイタンボへお送りした後、スーツケースなど大きな手荷物は運転手がお預かりしてクスコに戻ります。荷物はクスコのホテルに預けますので、マチュピチュ村へは1泊2日の滞在で最低必要な軽めのパッキングでご出発していただきます。スーツケースなど大きな手荷物は列車内に詰め込むことができないことが理由でございますので予めご了承ください。
  • ワイナピチュ峰登山・マチュピチュ峰登山について:現在、ワイナピチュ峰・マチュピチュ峰共に入場は午前中のみで、入場できる人数は1日400人までと制限があります。 特にワイナピチュ峰登山は人気が高く、なるべくご希望にそえるよう手配を進めておりますが、天候や人数制限の関係でご希望にそえない場合もございますので予めご了承ください。
    《重要》天候等の理由でガイドが危険だと判断した場合は、登山を中止することもございます。また人数制限の理由で入場券が入手できなかった場合は、代替案として「インティプンク(太陽の門)」へご案内します。(ガイドがつくツアーの場合のみ)
  • 国内線、列車の発着時刻について】上記はあくまで予定時刻となります。天候や確保できる便、運行スケジュールの急な変更等に伴って大幅に変わる場合もございますので予めご了承ください。
  • クスコ観光が日曜日にあたる場合の注意事項:「サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ)」は日曜日の午前中はミサが行われるため、入場観光ができません外観のみの観光となりますので予めご了承下さい。
    (日曜日の入場時間は14:00〜17:00)※なお代金の減額等はございません。
  • 最終日を【ポコアポコ休憩サービス】に手配変更ご希望の場合について:
    リマを発つ最終日を通常の「ホテルデイユース」から「ポコアポコ休憩サービス」に変更することが可能です(料金アップなし)。「ポコアポコ」とは、リマ市内にある日本人経営のペンション+民芸ギャラリー(品揃え豊富なお土産店です)のことで、お部屋での休憩とシャワーサービスを受けることができます。
    ペルーのお土産のほとんどがこのお店で事足りるほど品揃えが豊富で、オーナーが厳選した良質のものばかりです。もちろん日本語が通じるので安心です。また近くにショッピングセンターや大型スーパーなどもあり、買い物やお食事もお楽しみいただけます。

■その他、注意事項

  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。 詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • アメリカン航空(AA)ご利用の場合>
    減延泊して成田到着が土曜または日曜の場合、\10,000の追加代金が別途かかります。


トップへ戻る