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■ボリビア黄熱予防接種の義務化撤回のお知らせ(2月17日現在)

ボリビア保健省は、2017年2月01日、黄熱に感染する危険のある国からボリビアへ入国する方へ黄熱の「予防接種証明書」(イエローカード)の提示を義務付けました。(3月02日までは移行措置期間としてイエローカードの提出義務はなし、実施は3月03日からと発表)。ところが、2月14日(現地時間)、義務化延期の発表があり、3月03日からの実施はいったん白紙となりました。 そして、2月15日(現地時間)、「義務」を「推奨」に変更することが正式に発表されました。
(ボリビア入国に際して黄熱予防接種の義務化から推奨レベルへと引き下げられました)


※注意:イエローカード提示義務の撤回はあくまで「通関上」のことであり、ボリビア政府が定める黄熱危険地域に渡航される際には、入国の10日以上前に黄熱の予防接種を受け、予防接種証明書(イエローカード)を携行してください。
(主たる訪問地がラパスやウユニだけの場合は不要です)


<在ボリビア日本国大使館>

●ボリビアへの入国にあたって
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/nyuukoku.html
※「黄熱病ワクチン接種」の欄をご覧ください。


1 ボリビア入国に際しての黄熱病予防接種(「義務」から「推奨」に変更)
(1)ペルーを含む黄熱病リスク国からボリビアに入国するに当たり,黄熱予防接種証明書(イエローカード)の提示を義務とし,3月2日まで移行期間を設けていた措置について,ボリビア政府は,2月15日,関係当局間で協議した結果,移行期間後,同予防接種を「義務」とはせず,「推奨」することとした旨を発表しました。
(2)同通知内容は以下のとおりです。
ア ボリビアに入国する全ての自国民及び外国人は,ボリビア国内の黄熱病危険地域への訪問を予定する場合,イエローカードを所持することを推奨する。
イ 健康上の理由により黄熱病の予防接種を受けられない人は,禁忌証明書(当館注:黄熱予防接種を受けられないことを医学的に証明する書類)の所持又は基本的な予防措置をとることを推奨する。


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